こんにちは、木澤です。
今年も🌹薔薇の季節🌹がやってきました(^^♪
さぁ今年もやっぱり二宮家のバラ園は外せない…早速行って来ました。
この日は、朝雨が降ったのですが…晴れてくると予想して出かけました。おかげで、駐車場も空いていて、すんなり入場できました。いつもは満車で、遠く離れた弁天潟公園の駐車場に止めてすこし歩かなければいけないところ、ラッキーでした。
そして、雨上がりのバラは、一層瑞々しく、活き活きしていました。
こちらのバラ園は、バラだけでなく、春から秋にかけていつも美しい花々を楽しめるようにと、イングリッシュガーデンのような様々な花が植えられています。花壇やアーチのデザインは二宮家の当主の奥様が楽しみながら設計し、毎年趣向の違った花園を楽しめます。
そして隣接する日本庭園の美しさ・・・。以前は、紅葉の時期にも公開していたのですが、バラの咲くこの時期だけのお楽しみです。
今回こちらの日本庭園で、見つけました。(^^♪
清楚で純白の花を咲かせるオオヤマレンゲ(大山蓮華)・・・。うつむき加減に咲くモクレン科モクレン属に分類される落葉低木です。花期は5–7月、枝先に直径 5–8 cm の白い花が下向きから横向きに咲きます。その気品ある姿から「森の貴婦人」と称され、茶花として非常に人気があるそうです。
毎年のように来てるのに気づかなかった。(*_*;
そしてその日、歯医者に行ったら目の前にオオヤマレンゲの絵が大きな額に入って飾られていました。不思議な偶然・・・。
いよいよ夏本番。
キャンプやBBQ、外での作業やドライブが楽しい季節ですが……
「クーラーボックスの氷が夕方には溶けて、飲み物がぬるくなっている」
「冷たいままでキープしたいけれど、氷を入れると中身が水浸しになる」
そんな経験はありませんか?
一般的なクーラーボックスだと、どうしても「冷たさの寿命」がありますよね。
そこで今回ご紹介したいのが、アウトドア界隈やプロの現場でいま猛烈に支持されている
「マキタ(makita)充電式保冷温庫」
これ、ただのクーラーボックスじゃありません。「持ち運べる、タフなポータブル冷蔵庫」
山形で、鶴岡の奥座敷と呼ばれている【湯田川温泉】♨に行って来ました。
「ますや旅館」という「手作り料理」で人気の旅館という事なので、とても楽しみでした。
孫達も帰り、疲れ休みと癒しですかねえ~
開湯が712年(和銅5年)という事で、1300年以上の歴史を持つ、全国でも屈指の新湯注入率を誇る
「天然かけ流し」の温泉♨です。 湯量豊富で、10数軒の温泉旅館の中で、共同浴場が
2ヶ所もあります。
ますや旅館さんは、昨年リニューアルオープンして、同じ温泉の中の「九兵衛旅館」と「珠玉や」の
姉妹館となっており、最大で9つの湯めぐりも出来ます。
私達も早速、目の前の共同浴場『正面湯』に入って来ました。(宿泊客は無料です!)
無色透明の41~42℃位のお湯で、とても芯から温まり
いつまでもポカポカしていました。(ちなみに私は「九兵衛旅館」さんの大浴場も入って来ました)
食事処は、ゆったりと出来る様に、床暖の個室になっており
夕食は、ちょっと贅沢に【山形牛のしゃぶしゃぶプラン】をいただき
朝食も美味しく、たくさんいただいた後に、まだデザートの2品が出て来たのには
一番ビックリしました。Σ(゚Д゚)
また機会が有れば、違う季節の膳をいただきに行きたいと思います。
(数キロ程増えた体重が、今でも戻ってはおりません (;´д`)トホホ
久美子
4月16日に、幕張メッセで開催された「EXGエクステリア×ガーデンエキシビション2026」に行ってきました。
(新潟問屋会の無料バス3台で県内で70名ほど参加)
日本最大級のエクステア展示会というだけあって、会場は来場者の熱気にあふれていて、とても賑やかでした。
各メーカーのブースを回るたびに新しい発見があって、あっという間に時間が過ぎてしまいました。
今年のトレンドは『圧倒的な遮熱性能』と『ブラック・グレー系の洗練された配色』
特に、木調と金属を組み合わせた機能門柱や室内の床材と同じテイストのテラス材提案など、デザイン性だけでなく、いかに効率よく、心地よい空間を作るかという工夫が随所に散りばめられていたのが印象的でした。(八田)
当社の化粧ブロックの見本置場がリニューアルしました
エスビックより新しく発売になりました
縦目地、横目地無の Ifit(アイフィット)も展示しております
一度ご覧ください
この他にも、ブロック、レンガなど
現物サンプルを展示しておりますので
是非ご覧になって頂ければと思います
「街がきれいになると犯罪が減る」という話を聞いたことはありますか?
1990年代のニューヨーク市では、当時のジュリアーニ市長が、凶悪犯罪対策としてあえて**「地下鉄の落書き消し」**を徹底しました。
当初は「もっと重大な犯罪を先に解決すべきだ」という批判もありましたが、軽微な違反を取り締まり、環境を整えた結果、最終的には殺人などの重大犯罪も劇的に減少しました。現象は、犯罪心理学や社会学において**「割れ窓理論(Broken Windows Theory)」**という有名な理論で説明されています。
街にゴミが落ちていない、落書きがない、花壇に綺麗な花が咲いている、単に見た目が良くなるからというだけでなく、そこには人間の心理と行動に関する深いメカニズムが働いているようです。なぜ犯罪が抑制されるのか?
「誰も見ていない」という感覚の払拭:落書きやゴミの放置、割れたままの窓は、周囲の人々がその場所に**関心を持っていない(無関心)**というサインとして機能します。荒れた環境は、「ここでは何をしても許される」「誰も注意しない」というメッセージを犯罪者に与え、犯行柄の心理的ハードルを下げてしまう。また、街をきれいに保つことは「この街は常に誰かが管理し、見守っている」という強い視覚的なメッセージになる。
コミュニティの監視能力のUP:環境が改善されると、そこに住む人々の意識も変わり、街に愛着がわき、きれいに保とうとする意欲が湧く。街が整っていると、散歩に出かけたり、窓の外を眺めたりする機会が増え、不審な動きに気付きやすくなる。「自然な監視」が機能し、犯罪者が嫌がる環境が自然と作られる。
モラルの連鎖:人は周囲の環境や他人の行動に合わせて自分の行動を決める傾向がある。ゴミ一つ落ちていない場所にゴミを捨てるのは勇気がいりますが、すでにゴミの山があれば、捨てることに罪悪感を感じにくくなります。落書きやポイ捨てと言った「軽い秩序違反」を徹底的に排除すれば、それがより重大な犯罪へつながる芽を摘むことができる。
結論として: 街の美しさは、単なる外見の問題ではなく、そこに住む人々の「防犯意識」と、犯罪者に対する「抑止力」を可視化したものだと言えます。
長々と「割れ窓理論」を述べてしまいましたが、その実践として、先日の4月19日(日)に秋葉区一斉のクリーン作戦に参加してきました。
当町内会からは過去最高の40名の参加がありました。当町内は町の中心地で商店街が多いので比較的ゴミは落ちていないのですが、それでも燃えるゴミ・燃えないゴミが軽トラックにいっぱいになりました。感覚的にはゴミは落ちていないと思っていましたが、集めると意外に多いものでした。
秋葉区で行うのは年に1回ですが、普段から「割れ窓理論」を意識して、まずは「ゴミを捨てない」事から実践していきたいと思います。
こんにちは、木澤です。
会社の前の桜・・・すでに散ってしまって葉桜となってしまいました。今年の花見は・・・🌸🌸🌸
どこに行こうか迷って…4月の第1週は、白山公園・空中庭園を散策しました。こちらはちょうど見頃で、手が届きそうなところに桜があってとっても綺麗🌸🌸🌸夜はライトアップも行われているようです。
その足で、西蒲区の上堰潟公園へ行ったのですが、こちらはまだ3分咲き程、菜の花は綺麗だったのですが、ちょっとがっかり・・。
場所によってだいぶ違いますね(*_*;
翌週土曜日、リベンジとばかりに上堰潟公園へ行こうと思ったのですが、あまりの風の強さにこの日は断念(*_*)
翌日、加治川治水記念公園はどうかな・・・?こちらも強風でかなり散った後でした。それではちょっと足を延ばして、胎内へ🌸🌸🌸
道の駅胎内周辺は、ちょうど見頃!!
去年たまたま通って偶然見つけた「夏井の河川敷千本桜」は、えっ散った後・・? と思ったら、まだ3分咲き程・・・。ほんとに場所によって差があるんだな~。確か去年は、チューリップ🌷を見に行った帰りに見つけたから・・・4月の中旬過ぎ。今週末位がちょうどいいのかも(^^♪
写真は先日伺った西区の住宅街にひっそり佇む「カフェリリー」さんです。癒しの西洋風カフェで彩り豊かなプレートランチを満喫してきました。こちらのカフェ、平日でも予約は必須で大変な人気のようです。リフレッシュ休暇を利用して行ってきました。
2026年4月1日に道路交通法の一部改正が施行されました。テレビなどでは自転車や電動キックボードに関する交通ルールが厳格化され、反則切符が切られるようになるという紹介に終始しがちなので、自転車乗りは大変だなぁと思っていたのですが・・・
自動車ドライバー側に関連する改正もあり、これが結構厄介な内容だといううことを知るに至り、ブログに書き留めてみました。
先日、3月の晴れた休日に、福島の柳津町から只見町の方へ行って来ました。
主人の「丑寅」の守り本尊である柳津の虚空蔵菩薩 圓蔵寺をお参りし、開運撫牛の膝を撫でたり
頭を撫でたり(良くなりますように・・・)
「道の駅かねやま」に隣接している【東北電力奥会津水力館-みお里】は
只見川水系における電源開発の歴史や、水力発電の仕組みや、ギャラリー・巨大ステンドグラス・
シアターホールなどが有り、興味深いものが沢山ありました。
只見駅前にはインフォメーションセンターや、新しく出来たカフェなどで
おいしいコーヒーをいただいたり、お土産などをかいました。
金山町の奥会津百年水で作られた、玉梨とうふ茶屋の『幻の青ば豆腐』をお土産に買い
柳津西山地熱発電所の近くにある、西山温泉「せいざん荘」で、湯量豊富で熱めの
源泉かけ流しの温泉に入ってきました。
美味しい日本蕎麦と天ぷらを頂き、一緒にいただいた「川海老の唐揚」は
前に来て食べた味が忘れられず、また、いただきました。
美味しくて、はしが止まらず、絶品でした。お勧めです。
今度、八十里越峠が開通したら、また是非只見町に、来たいと思います。
久美子
JR東日本の 「キュンパス」 を利用して青森へ弾丸ツアーに行ってきました。
このきっぷは JR東日本1日乗り放題で10,000円という超お得なパスで、新潟駅から始発の🚅新幹線に乗り、大宮で乗換、新青森までの往復を1日でこなして来ました。
叩くという日本の技術~受け継がれる"締める文化“を現代に~
日本の建築文化には、「叩く」「締める」という独特の技があります。
土壁、版築(はんちく)、そして三和土(たたき)。
どれも、素材を叩き締めて強度と美しさを引き出す、“自然と人が協働する技術”でした。
この「叩く」という工程は、単なる作業ではなく、素材と向き合う職人の“対話”でもありました。
しかし現代では、時間やコスト、作業性の面から、そうした手仕事の技法は少しずつ姿を消しつつあります。
私たちが開発した**「タタキバインド」**は、その文化の心を受け継ぎながらも、叩かなくても良い新しい三和土です。
土に骨材を混ぜて塗るだけで、昔ながらの叩きの風合いと質感を再現できる。
それは、「職人の手仕事の美しさ」を現代の施工現場に広げる試みでもあります。
叩くかわりに、“混ぜて塗る”というシンプルな作業の中に、同じ精神が生きています。
自然素材を活かし、土の呼吸を感じる。
そうした日本人の感性を、現代の技術で表現するのがタタキバインドなのです。
手間をかけずに、伝統の味わいを。
効率を高めながら、素材と共に生きる。
私たちは、「叩く文化」を形を変えて未来へつなぐ――そんな思いで、タタキバインドをお届けしています。
日本の建築には、“叩いて締める”という独自の技があります。
三和土や版築など、自然素材を活かす職人の知恵は今も息づいています。
タタキバインドは、その心を大切にしながら、叩かずに仕上げる現代の三和土として生まれました。
こんにちは木澤です。
暖かい日が続いてます。もうすぐ3月ですね。
日もだいぶ長くなって来ました。
先日、いくとぴあ食花で開催のフラワーウエーブ新潟2026に行こうと思ったら…。残念😞1日過ぎていました。
それでもここに来ると、いつも沢山の花が迎えてくれるので大丈夫…🌼🌼🌼🌼
この日は、クリスマスローズとシクラメンの鉢植で埋め尽くされていました。
クリスマスローズは、花の種類が豊富で花弁の形、色、模様、咲き方が色々…。どれとして同じものがないのが特徴です。
花言葉は、冬の寒さに耐えて下向きに咲く姿から「いたわり」「慰め」「私の不安を和らげて」「追憶」「私を忘れないで」が代表的です。
花は、一般的には2月下旬~3月ぐらいから咲き始め、ソメイヨシノが咲く4月ぐらいに満開を迎えます。
クリスマスローズは花が落ちても萼が落ちないことから「学が落ちない」といわれ、合格の花ともいわれることがあります。試験勉強などで頑張っている人にブーケにして贈るのも喜ばれるそうです。
シクラメンは、10月から4月頃の冬場に赤、白、ピンクなどの鮮やかな花を咲かせるサクラソウ科の球根植物です。花びらが上を向き、うつむきがちに咲く姿が特徴。一重咲きのほか、フリル状やベル型、香りのある品種もあるそうです。
クリスマスローズとシクラメン どちらも花の少ないこの時期を華やかにしてくれる貴重な存在です。🌼🌼🌼🌼

秋葉温泉 花水に久々に伺いました。
寒かったり、ちょっと疲れていたり、リフレッシュしたくなると、行きたくなりませんか?
久々の訪問でしたので、新しく代わっているところがあり新鮮でした😆
今年も 【秋葉区 ひな・お宝めぐり】が 2月1日~3月15日まで開催されます。
折り紙の つるし飾りは、新津地域交流センターに 鉄道商店街とコミ協合同で
展示をしています。
ほっこりの森で折り紙で、つるし飾りを作って飾ったり
来場された方の記念撮影をして、その場でプレゼントとして貰えるそうですよ!
また、堀出神社と鉄道商店街の参加店と銀行などで
立派な段飾りから可愛いものまで お雛様🎎や、グッズの展示をしています。
先日、枡形屋さんへ行く機会があり、入口を入ると 立派なお雛様🎎が
飾られてあり、思わず『パチリ❕』 写真を撮らせていただきました。
寒い日が続いていますが、少し暖かくなったり、天気の日に
「お雛様・お宝めぐり」の散策に出掛けるのも 楽しみです。
久美子
三川スキー場へ行ってきました!⛷️❄️
4年ぶりに板を履いた高3の娘と、今シーズン初滑りの私!🎿💨
「滑れるかな……」なんて娘が心配してたのは最初だけ😅💦
三川スキー場に積もった極上パウダーのおかげで、ブランクなんてどこ吹く風。スイスイ滑る娘の後ろ姿を、私は必死で動画撮影をして追いかけました(ゼェゼェ…🏃♂️📸)
前日降った、パウダースノーは、派手に転んでも痛くないのが唯一の救い✨🙏
笑いながら滑る娘を見ていると、「来シーズンは自動車免許もあるから友達と行くのかなぁ🚗💨」「あと何回、こうして一緒に遊んでくれるのかな😢」なんて、ちょっと湿っぽいことを考えてしまいます💧
この日は「下越スキーの日」でちびっ子が大勢、ゲレンデはファミリーが中心で大賑わいでした👨👩👧👦✨
曇り空の中、時折青空もひろがり、最高に楽しい時間でした!☀️🌈(八田)
1月18日に私の住んでいる地区で
毎年恒例の塞ノ神の神事が行なわれました
無病息災、五穀豊穣の神事です
中には昨年のしめ縄や、お札、お守りなどを
入れお焚き上げをおこないます
地区の役員が昨年の秋に刈り取って
保管して置いたカヤで、役員とボランティアの
方で製作を行いました
“たたき”と“コンクリート”の違いを知っていますか?
コンクリートでは出せない、土の呼吸。タタキバインドが教えてくれる“自然素材の心地よさ”。
見た目は似ていても、コンクリートと三和土(たたき)はまったく別の素材。
三和土は、呼吸し、湿度を整え、やさしい温もりを伝える“生きた床”です。
タタキバインドは、その自然の力を叩かずに再現できる新しい建材です。
見た目が似ているため、「三和土(たたき)って、コンクリートとどう違うの?」と聞かれることがあります。実はこの二つ、素材も性質もまったく違います。
コンクリートは、セメント・砂・砂利・水を混ぜて化学反応で固めたもの。
強度が高く耐久性にも優れますが、通気性がなく、熱をため込みやすいという特徴があります。
一方、三和土は「土・石灰・にがり」を原料とし、自然の力で硬化する“呼吸する床”。
湿度を吸放出し、季節によって表情を変える、やさしい素材です。
ただし、昔ながらの三和土づくりには“叩き締める”工程が欠かせず、施工に手間がかかるという課題がありました。
その技術と美しさを、もっと簡単に現代の建築で活かせないか――。
そう考えて誕生したのが、**「タタキバインド」**です。
タタキバインドは、従来のように叩く必要はありません。
専用の土と混ぜて塗るだけで、自然な三和土の風合いをそのままに、表面がしっかりと硬化します。
通気性・吸湿性を保ちながら、施工性と耐久性を両立。
コンクリートにはない柔らかさと、土の温もりを手軽に楽しむことができます。
「叩かなくても、たたきの味わいを。」
タタキバインドは、そんな新しい時代の“土間の素材”として、建築の現場にも、暮らしの中にも広がっています。 宮崎
🎍あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
今年最初のブログです。
年末に新潟伊勢丹で開催されていた『プレバト展』に行って来ました。『プレバト!!』は絵画や俳句など多彩な芸術ジャンルに芸能人が挑戦し、その作品を超一流の講師陣が才能アリ/ナシで厳しく査定する教養バラエティー番組。
俳句のコーナーが特に人気があり、俳人の夏井いつきさんの辛口添削が大好きで私もよく観てます。
芸能人が創作した才能アリ作品と圧巻のお手本、全14ジャンルが一堂に展示されていました。
俳句の展示コーナーは、ただ短冊に印刷した俳句が展示されているだけでちょっと残念な感じ・・・。芸能人が実際に書いた文字を夏井いつきさんが添削したものが展示されてたらよかったのに・・・。その方がリアリティーがあっていいかな😞
絵画のコーナーは、色鉛筆画、水彩画、消しゴムはんこ等の原画が展示されていて、どれも素晴らしく感動モノでした😍
辻元舞さんの色鉛筆画/赤のニット帽が、ほんと凄いなーと感心します。近くでみても写真のようです。
「たった5分」の放送の為に100時間以上を費やして挑んだ熱量や、驚きのアイデア、そして光り輝く才能は、見る人のこころを揺さぶります。
Nano bananaはGoogleが開発した最新の画像生成AIモデルはGemini 2.5 Flash Imageの愛称。もともとは開発時のコードネームだったそうで、Googleはこのバナナという親しみやすい名前を活かし、UIデザインにもバナナの絵文字を採用。それが左のアイコン。
そして25年8月の発表からわずか3か月後の11月20日に進化版となる「Nano Banana Pro」(Gemini 3 pro image)をリリースしたとのこと。
今年最後の連休に、1日休みを頂き、2泊3日の【岩手綱張温泉】に行って来ました。
この日にしか予約が取れなくて、紅葉も終わり 山の道路脇には雪が積もり、冬の季節の旅行になりました。
「十和田八幡平国立公園」内に有り、温泉・リフト・絶景のマウンテンホテルで、
県境に近く、山を越えると秋田の乳頭温泉という所です。
今回、2つの目的がありました。
「岩手県産食材でご当地グルメと名湯めぐり」です。
1,300年の歴史を誇る温泉で、楽しみにしていた「網張五湯」の湯めぐりでしたが、
冬季閉鎖の為、二湯が入れず残念でしたが、おいしい前沢牛のすき焼きやしゃぶしゃぶや
お料理を頂き、大満足でした。
小岩井農場では、乗馬体験とかやりたかったのですが、お休みでしたので、
歴史散歩という事で、明治からの酪農風景の〔上丸牛舎〕へ行き、今も使われている牛舎へ入ると
沢山の牛さんが、足を折り曲げるようにして横になって、寝ている姿を初めてみました。
(少し臭かったですが・・・)
敷地が広大過ぎて、とても廻れず、また機会が有ったら行きたいと思います。
帰路の途中、花巻の、宮沢賢治記念館にも寄り、展示品を見て来ました。
絵本を一冊買いまして、孫に読んで聞かせたいと思います。
今回は、盛岡の冷麺や、バーベキュー、🍦ソフトクリーム、牛タン串焼きなどグルメを頂き、
国見SAのずんだシェイクも、美味しかったです(おすすめです!!)
季節や天気の関係で、出来なかった事は、残念でしたが、また是非グリーンシーズンにも、
行ってみたいと思いました。 久美子
全国的に熊の出没が大きな問題になっています
御多分に漏れず私の地区でも連日のように目撃情報が
寄せられています
左の写真は3日連続に目撃された柿の木の下に
市役所が設置した箱罠にかかった熊の写真です
体長は60㎝位の小熊の様です
他の地区でも何故かしら目撃されているのは
小熊が多いようです
皆さんは「三和土(たたき)」という言葉を聞いたことがありますか?
昔ながらの日本家屋では、玄関や土間といえば三和土が定番でした。
素足で歩くとひんやりとして、どこか懐かしい土の香りがするあの床。
でも、あれはただの「土」ではありません。叩き締めることで石のように硬くなる、不思議な素材なのです。
三和土の原料は、**「土」「石灰」「にがり」**の三つ。
名前の「三和」は、まさにこの三つを“和(あ)える”ことから来ています。
石灰が空気中の二酸化炭素と反応して炭酸カルシウムを作り出し、にがり(塩化マグネシウム)がそれを固める接着剤の役割を果たします。
そして最後に人の手で何度も何度も叩き締めることで、内部の空気が抜け、密度が増し、まるで岩のような強さになるのです。
こんにちは、木澤です。
立冬も過ぎ、暦の上ではもう冬ですね(>_<)
朝晩、上空を飛ぶ白鳥の声をよく聞くようになりました。田んぼの中の道を通ると両側に白鳥がびっしり・・・。新潟の冬の風物詩ですね(*^^*)
先日のお休みに奥会津方面へドライブに行って来ました。
柳津町、三島町、金山町、只見町を巡ってきました。
柳津町は、赤べこ発祥の地ともいわれており、あちこち大きな赤べこが点在してました。郵便ポストも赤べこが・・・。かわいい(^^♪
只見川沿線は、紅葉の見どころビュースポットがいっぱい(^^♪
只見線の絶景スポットとしては、第一只見川橋りょうが最も有名です。川面に映る鉄橋の姿が美しいと評判で、多くの人が訪れます。
三島町の道の駅尾瀬街道みしま宿から徒歩で数分のところにあります。ここでも熊出没注意の看板があちこちに・・・。(>_<)
金山町の 天然炭酸の水はまろやかな軟水に天然の炭酸が含まれる日本で唯一の湧水です。空のペットボトルにしっかり詰めて帰ります。道の駅や自販機で200円くらいで売られてました。
只見町から小出に抜けて帰ろうと思ったら、国道252号線は11月4日から冬季通行止めでした。
皆さん、ご覧になりましたか?
やりましたねー✨
ドジャーズ2連覇✨
大谷選手も光ってましたが、なんといっても山本由伸選手ですよ🥳🥳
日本人選手の活躍は、
より一層興奮し✨盛り上がりますね!
最近は朝晩めっきり冷え込み、長かった夏も終わり、
秋というか、暖房が恋しい季節になりました。
毎週日曜日と祝日の休みの朝、二人で日課にしている堀出神社への参拝をして
歩いて来るのですが、街なかも色々変わり、神社の境内からも
季節や行事ごとに、いろいろな景色をみせてくれています。
6月の頃には半年参りの看板や涼やかな風鈴の音が聞こえたり・・・
今は、「七五三詣」や「御朱印めぐり」の旗や行燈を並べて中に明かりが
灯っていて、朝霧の時はちょっと幻想的です。
若い方に変わられてからなのか、色々なことをされているようですね!
これからも、季節や色々な気付きを大切にし、体のケアをしながら
朝の散歩を続けて行きたいと思います。
久美子
先週自宅の樫の木の老木の伐採をしてもらいました
数年前から冬期間の雪の重さで枝が折れて危険だと思っていました
隣接している隣の家の屋根を壊したりしたら大変なので
思い切って伐採を決めました
最近お客様からのご相談で多いのが、土間コンクリートの色ムラや雨打たれの補修についてが多く寄せられます。
特に最近、下の写真のような茶色い染みがコンクリート自体から染み出てきたけどどうしたらいい?というお話が聞かれます。打込みの現場状況をお聞きしますと、冬場の寒い時期に早強コンクリートを使って打設したコンクリートという共通点がありました。早強ポルトランドセメントを使ったコンクリートですが、これに含まれている「ケイ酸カルシウム化合物」とこれらの化合物結晶間の間隙を充填するように存在しているアルミ ネート相(C3A)やフェライト相(C4AF)のいずれかが、悪さをしているのではないかと思われます。原因ははっきりわかりませんが、通常の普通ポルトランドセメントのコンクリートはこのような染みは出たという話は聞いたことがありません。セメントメーカーに問い合わせても、はっきりした回答は、得られませんでした。
問題は、この染みをどうするかです。
こんにちは、木澤です。
暑い暑いと思ってたら、朝晩はだいぶ涼しくなりましたね。
長い長い夏が終わって、秋がやってきます。
日も短くなってきて、確実に季節は進んでいるんだなあと感じます。
もう9月も終わりますが、こちらの写真は夏休みに行った『錦鯉・金魚アクアリウム』の写真です。朱鷺メッセで8/1~8/24まで開催されていました。
あれは確か10年くらい前、日本橋三越で開催されていたアートアクアリウム展に行く機会がありまして・・・。すごく感動して帰って来た思い出があります。
あのアートアクアリウムが、ついに新潟に来たのかと思って、前売り券買って楽しみにしていたら・・。ちょっと違うかな・・・( ゚Д゚)
あのアートアクアリウムとは別物で、トキや新潟まつりをモチーフにするなど幻想的な空間の中で新潟県発祥の観賞魚の魅力を堪能できるイベントになっています。これはこれで楽しんできました。(^_-)-☆
アートアクアリウムは2007年の初開催以降、日本橋を中心拠点として全国各地および海外へ展開してきました。日本橋三井ホールをはじめ、京都の二条城や金沢の金沢21世紀美術館など、歴史や文化の発信地で開催。2015年にはイタリア・ミラノ、2018年には中国・上海と海外へ進出。2020年には日本橋で初の常設展を開業させ、その後、銀座に移転し「アートアクアリウム美術館 GINZA」を2022年5月に開業しました。
INAX製のSHストーン
「石材質のタイルを壁面に貼りたいがどうすればよいか」というご要望がありました。
詳しく状況を聞くと、
・壁面下地は石膏ボード
・壁面は横1800mm高さが2700mm
・タイルは廃番となったINAX製のSHストーン
とのこと。
SHストーンは石材質でサイズが150mm×378mmと大きく、1枚の重量が1kg以上とかなり重い材料です。
しかしながら下地は石膏ボードなので単純に張り付けた場合、剥離の恐れが高いと想定されました。
施工前の様子
我が家のお盆は、8月13日の朝市から始まります。
朝早く起きて、お精霊棚の飾りつけをする青りんごや白ナス、黄ウリ、ひょうたん、ほおずきなど左右に1対ずつ
7種類程買います。 年々お店も少なくなり、今は1~2軒になりました。
長豆や、そうめん、鏡えごなども買って・・・
まず、仏壇の両脇に竹の枝を飾り、買ってきたものを タコ糸で結び、左右順番に吊るして飾ります。
子供達が家に居た頃は、子供達の役割でしたが、今は主人と二人で「あーだこーだ」と言いながら
悪戦苦闘しています。
ナスときゅうりをさいの目に刻んで、茣蓙を敷いた蓮の葉の上に飾り、箸を井桁におきます。
曲がったきゅうりとなすに、マッチを指して足を作り、きゅうりの馬に乗って、早く来てもらい
帰る時は、ナスの牛に乗ってゆっくり帰ってもらうという、願いを込めて
馬と牛に見立てています。
それから、夏の果物で、スイカや桃、ブドウなどを飾り、あと、枕うりを2個飾ります。
しかし、その家庭や地域や宗教によっては、吊るさないで、お皿に入れて飾ったり、
まったく飾らない所もあったりと、様々です。
これからも、出来る限り続けて、受け継いでいきたいものです。(いつまで体が続くかしら・・・)
7月の末頃のとある日曜日の早朝のことです
私の住んでいる地区の国道沿いの様子です
以前からイノシシの畑作物へ被害はあったのですが
イノシシってこんなにも大きいものなのか
100㎏超級のビックサイズのイノシシです
体当たりされたらひとたまりありません
死因は不明みたいですが
車と衝突したのか、それとも病死なのか
車と衝突したなら車もだいぶ破損したのでは
ないでしょうか
あえて出血はしてはいないみたいでしたけど
こんにちは、木澤です。
毎日暑い日が続きます。やっと8月!!まだ8月!! まだまだ暑い日が続きそうです。融けそうです( ゚Д゚)
先日、西蒲区のカーブドッジにあるフレンチレストランに行って来ました。 カーブドッチエリアには、5つの飲食店が点在しています。本格フレンチ「レストランカーブドッチ」、薪の直火焼き料理「レストラン薪小屋」、体に優しい和食「レストラン湯楽」、ブックラウンジ併設の「ヴィネスパカフェ」、焼き立てパンとパスタの「コテアコテカフェ」があり、どのお店でもカーブドッチのワインを楽しむことができます。
今回初めて「レストランカーブドッチ」に行って来ました。
本格フレンチとワインが満喫できるカーブドッチのメインレストランです。目の前が一面のアルバリーニョのぶどう畑、その向こうに角田山の伸びやかな姿が広がり、ゆったりと過ごすことができます。
こちらで、ランチのコースを頂いてきました。土曜日のお昼、席は予約で満席でした。まわりを見渡すとお一人様の予約席が何ヵ所かあります。こうゆうところで、一人でワインを飲みながら優雅にお食事を・・・。どんな人が来るんだろう?・・と興味津々・・・。
土曜日の昼間、美味しいお食事と、素晴らしい眺望のなか優雅な時間を過ごしてきました。
ワインは、お土産に頂きました。(^^♪
*「カーブドッチ(CAVE D'OCCI)」というフランス語は「落のワイン蔵」という意味です。
6/29(日)に毎週日曜日、恒例の朝の散歩で、堀出神社に行くと
翌日の半年参り(6月30日)の準備が出来ており、
絵馬や風鈴、おみくじなども結んであり、茅の輪くぐりの大きな輪もドーンと有りました。
風が吹くとチリ~ン チリ~ンと涼やかな音色の風鈴が、気持ちよく
厳しい暑さも一時忘れさせてくれる気がします。
〈茅の輪くぐり〉とは
茅(ちがや)という草で編んだ大きな輪をくぐることにより、罪や穢れを祓い
無病息災や、厄除けを祈願する行事です。
日本全国の神社で、6月末に行われる「大祓(おおはらえ)、「夏越の祓 (なごしのはらえ)」という
儀式の中で行われます。
私達も仕事が終わってから、6/30日の夜 毎年のように、お参りに行くと
沢山の人が出ており、とても賑やかでした。
無事に半年過ごせたことに感謝し、またこれからの半年も無病息災、
みんなの幸せを、祈願してきました。
参道には、キッチンカーも 3~4台出店しており、かき氷やたこ焼き、海鮮の串焼きなど...
行列ができており、 一本ずつ買った つぶ貝の串焼きを持って、家路を急いだのでした。
久美子
私の住んでいる地区も今年から残念ながら
作付を行わない田んぼが出ました
原因はやはり地主さんの高齢化による所が大きいようです
委託業者に頼んでみたそうですが
請負ってもらえる所か無かったとのことです
自分にも打診があったのですが、
仕事をしながらでは現状で目一杯
6月15日(日)この日は朝8時より新津中央公園の清掃活動に行ってきました。公園内の芝生(雑草畑?)の草取りや歩道や花壇の周りの雑草を取ります。朝から小雨模様で雨合羽を着ながらだったので、ムレムレのサウナ状態でした。幸い9時過ぎには晴れてくれたので助かりました。
明治安田生命さんから15名の皆さんと地元町内の方が30名の総勢45名の大清掃軍団でした。
雨の予報だったので、前日に刈払い機で広い所は刈るだけ刈っておいたので、当日は細かい所や隅々を手で刈り取るだけでした。それでも何せ広いので結構時間がかかりました。
こんにちは、木澤です。
今年も薔薇の季節がやってきました。
今年はどこへ行こうかな・・・?
長岡の丘陵公園・・・。見附のイングリッシュガーデン・・・。
寺尾公園もいいかも・・・。最近は、濁川公園もいいらしい・・・。
加茂の冬鳥越スキー場のところのバラ園は、今年7月で閉園らしい・・・(>_<) 最後に見納めに行かなくては・・・。
でも、やっぱり二宮家は外せない!!
というわけで、今年も二宮家バラ園に行って来ました。
聖籠の大地主として町の歴史に大きく関わってきた二宮家。当主の夫人が趣味で始めたというバラ園は毎年その規模を拡大しており、バラが咲く時期のみ限定公開されます。今年は、新たに約100本ものバラを追加したそう。また、敷地内には日本文化の粋を感じられる庭園「静勝園」もあり、この時期併せて一般公開されています。
こちらは薔薇だけでなくほかの花々とのコーディネートも素敵、特にクレマチスとはベストマッチでその種類も多く、それだけでも楽しめます。
素敵な薔薇とその香りに今年も癒されてきました。
今年の公開は、6月15日まで。
我が家の今年のG. Wは【妙高】に行って来ました。
ギリギリまで予定が決まらず「空室 1部屋有り」の文字で即 決定に!
ゲレンデにはまだ残雪が有り、5月にしては寒かったのですが、
温泉と美味しいお料理をいただき、ほっこり癒されて来ました。
今回はグレードを少しアップして 「料理長のおまかせ会席」にお願いしたら、
脂の乗った「のどぐろの焼物」と「黒毛和牛」などが付き、とっても柔らかく 美味しく
大満足でした(お酒も進みましたネ!)
【苗名滝】 は以前にも行ったのですが、今が雪解け水で1年で最も水量が多いそうで
爆音と、水しぶきで それは圧巻でした(マイナスイオンも・・・)
【いもり池】 は水芭蕉が見頃という事で、散策コースをゆっくり歩いて来ました。
実は、花だと思っていた白い部分は、葉が変形したもので、花は中心の黄色い部分なのだそうです。
【野尻湖 ナウマンゾウ博物館】 野尻湖から出土した化石をもとに復元された
ナウマンゾウの大きな像や 植物・貝や昆虫・珪藻の化石など氷河時代の
歴史が展示され、偶然見つかったナウマンゾウの歯の化石が、きっかけとなり
今も60年以上「野尻湖発掘」が続いているそうです。
興味のある方は 是非 訪れて観てはいかがでしょうか‼
久美子
ゴールデンウイークも終わりました
今年は飛び石の休日だったのであまり長期に休んだようには感じませんでしたが
皆さんはいかがだったでしょうか?
有意義な休日を過ごされましたでしょうか
私は毎年のことですが田植えをおこないました
わずかばかりの田んぼなんですけどね(米も安くないですからね)
左側の写真は連休明けの村松地区から見た写真です
中央の奥に見えるのは飯豊連峰の山々です
今年は例年より降雪が多かったようで5月なのにまだ真っ白です
夏場の水不足も心配いらないのではないでしょうか
久しぶりの快晴、やっぱり気持ちいいですね
権瓶
秋葉区の新津の街中を流れる新津川(旧能代川)に遊歩道が出来て久しいのですが、その遊歩道沿いに6町内の管理する花壇が点在しております。私は本町2丁目1区の担当する2ヶ所の花壇に携わっております。この川沿いには、4月ごろからさくら、水仙、チューリップ、椿など季節の花々が咲き、訪れる人たちの目を楽しませてくれます。私の町内の花壇では、毎年ベゴニア・サルビア・マリーゴールドなどを300本も植えています。水やりや雑草取り、防虫の薬剤散布など管理が大変ですが、日曜の朝に散歩がてら見に行くと、私の心を癒してくれます。コンビニで買ったコーヒーを飲みながら花々を眺め、しばし至福の時間を過ごしています。
新津川沿いの遊歩道は、4月から5月に掛けてが一番華やかで、いろんな花が迎えてくれます。是非みなさんも一度は訪れてみてください。 宮崎
こんにちは、木澤です。
今年の花見は、天候が不順でお休みと合わず、残念な感じに・・・。
それでも強風の中、無理やり鳥屋野潟スポーツ公園に行って来ましたか゛、ちょっと散策するぐらいにとどまりました。(>_<)
桜の季節は、終わりましたが゛・・。次は、チューリップかな🌷
ということで・・・。先週の土曜日、胎内市の長池憩いの森公園で開催中のチューリップフェスティバルに行って来ました。
この日はフェスティバル初日で、まだ満開とはいきませんが・・・。きれいなお花に癒されてきました。
いろんな種類のチューリップがあり、左下写真は葉っぱではなく、ちゃんと🌷なんですよ。珍しいですよね(^^)/
こちらでは、GWにかけていろいろなイベントが目白押し、チューリップウェディング・チューリップイルミネーション等々・・・。
キッチンカーも何台かいて、賑わっていました。
帰り道、胎内市の鼓岡大橋に差し掛かると河川敷の両岸に見事な桜の並木が・・・・。
圧巻です( ゚Д゚) これがあの『夏井の千本桜』ですか。へえ〰すごい!!満開です!!
今年の🌸はまだ終わってなかった!!
見事な桜並木を眺めながらの春の散歩はとても気持ちがい良かったです。(^^♪
今年の【秋葉区ひな・お宝めぐり】が2月1日~3月16日まで開催され、
『折り紙のつるし雛』は、新津地域交流センターのホールに、コミ協 合同展示され
こども園・幼稚園・保育園・学校関係・介護施設・地域の茶の間・一般企業など
53団体、78基の参加があったそうです。
最終日に、私達もちょうど日曜日の昼 久々に 近くのラーメン屋「秋葉家」さんに行き、散歩がてら
足を延ばし、駅前の喫茶店「AKIHA COFFEE HuB」さんで、
美味しいコーヒーをいただき、交流センターの中を通って帰ろうとしたら・・・・・
入ってすぐに、なんと 孫ちゃんの保育園の『つるし雛』が目の前に有り、びっくりしました。(出ているのがわからなくて・・・)
しかし、良くすぐに見つけられたものです❕
1階ホールいっぱいに飾られた『折り紙のつるし雛』の豪華競演は、どれも皆立派で圧巻でした。
子供達や家族連れ、参加団体など、多くの方が 見て楽しんで行かれたそうです。
一足早い秋葉区の春の訪れを感じ、喜んでもらえたのではないでしょうか‼ 久美子
ブロックの部分補修の現場があり大変勉強になりました。
今回はブロック塀のコーナー部分の積み替え工事でした、数量は基本10枚 コーナー5枚 笠木3枚
最初に破損部分の撤去です既存ブロックを傷つけない様に慎重にカッターを入れタガネで少しずつ斫りながら丁寧に
ブロックを撤去して行きます。
斫り工事が終了すると一部加工しながらブロックを積んで行きます、既存の部分に合わせ水平をみながらさすがプロです。
これで工事が完了です。
新旧で多少色が違いますが綺麗に仕上がりました。
権瓶
「ツムラ68」こう言われてもピンときませんよね!
実は漢方薬の製薬会社のツムラが出している漢方薬です。
処方により番号があり、#1~#138まであります。
最初の出会いが#68でした。
#68は、登山の時に足がつると飲む漢方薬です。飲んでから20分くらいたつと、足が楽になります。普段運動もしないのに急に登山などで無理をすると、足の筋肉が悲鳴を上げます。それ以来山登りには必ず携帯しています。
その後の出会いは、私がお世話になっている耳鼻咽喉科の先生です。扁桃腺や中耳炎、口内炎などで行くと、新薬も出しますが必ず漢方薬を処方します。漢方薬はジワジワ聞いてくるので、じれったい所もありますが、処方がぴったり合うと意外と効果が実感できます。副作用も少ないので安心して飲めます。
最近お世話になっているのが、#126です。麻子仁丸(ましにんがん)という漢方薬ですが、これが便秘によく効くんです。2~3か月前からヤギ状態で力んでやっと出る状態でした。この#126をのみはじめて4・5日で「バナナ」に大変身でした。スッキリ~~。
こんにちは、木澤です。
3月になりました。少し春めいてきたかなぁ~と思えば、寒波がやってきて冬に逆戻り(>_<)
三寒四温とはよく言ったものですね。
先日、リフレッシュ休暇をとって平日にランチに行って来ました。
燕市井土巻に在る『ビストロ&カフェ六朝館』さんです。
なかなか人気のレストラン、土日だと混んでて予約は必須!!
平日でも予約した方が安心です。
待ち時間に併設されている『大山治郎コレクション美術館』で過ごす事が出来ます。
おすすめは、大人のお子様ランチ『王様ランチ』です。
ハンバーグ・ナポリタン・エビフライ・プリン等王道のお子様ランチのラインナップ・・・。赤いタコさんウインナーまでついてます。
結構とボリューミーで食べ応えのある『王様ランチ』見た目のインパクトだけではなく、味も十分に満足できるランチプレートです。
こちらのお店、ランチだけではなく、カフェメニューも充実してます。和パフェ・季節のフルーツパフェ・・等。
それともう一軒は、西蒲区の最近なにかと話題のおにぎり屋さん🍙『HACHIHACHIプラス」さん。こちらは、お米の卸売り業者さんが手掛けるお店です。おにぎり屋さんというより、おしゃれなカフェのような外観が目を引きます。カウンター席から見えるの田園風景もいい感じ・・・。テイクアウトもできます。
昨年からの朝の散歩の続きで、2月は天気にもよりますが、日曜日や祝日の早朝
二人で堀出神社へお参りに行くようにしています。
階段を上りお賽銭を入れ、お参りをして、本殿の中を見ますと なんと立派な
7段飾りのお雛様が、飾ってあるではないですか!!
「わぁ~きれいだね~」 思わず声が出てしまいました。
早起きをすると良い事が有るものですね!
そうか❕ 今【秋葉区 ひな・お宝めぐり】の期間中だったのです。
後で訪れた『けんしん』さんにも親王飾りがありましたので、思わずパチリ📷
2/1~3/16まで 地域交流センターで、「つるし飾り」の展示や、商店街の参加店と
堀出神社や、銀行などで、お雛様の展示などをしています。
興味のある方も、ない方も、是非「お宝めぐり」をされてはいかがでしょうか?
とってもきれいですョ❕❕
久美子
十日町市松之山にある美人林は、
樹齢約90年のブナの木が
約1万本育つ美しい森です。
全国的にも有名な観光スポットで、
冬は雪に覆われたブナの木々は
幻想的な雰囲気をかもしかもしだしています。
1月19日に私の住んでいる地区で小正月の伝統行事の塞ノ神の神事がありました
天候にも恵まれて晴天の中、無病息災、五穀豊穣の神事です
木の枝で円すい形の支柱を作り、かやの束を
くくり付け稲わらを巻ます
火入れをするとパチパチと
大きな音をたて炎が燃えあがりました
私の大学時代の友人で、京都にいる石橋君から毎年正月に1枚の色紙が送られてきます。彼は面白い経歴で、1年と2年の時はボクシング部に所属し、3年、4年の時は美術部に所属しているという変わった経歴の持ち主です。同じアパートだったので、その影響を受けて私も油絵を教えてもらっていました。卒業後は離ればなれになり、年賀状だけは毎年出していましたが、彼からは一通も来たことがありません。何年か後に彼から1枚の色紙が年末に送られてくるようになりました。コメントは一切ありません。京都でデザイン関係の仕事をするとは聞いていましたが、その色紙には毎年の干支が描かれていました。最初はそれほどでもないと思っていましたが、最近では手の込んだ芸術的な干支になって来ました。紙や布の貼り絵や、切り絵です。今年の「巳」は、透明の樹脂をかぶせて立体感のある「巳」になっています。
相変わらず「コメント」は一切ありませんが、彼もがんばっているなあ~、とか元気なんだと安心します。
携帯、メール、SNS、ラインなど連絡は簡単に取れる時代ですが、何も言わない1枚のデザイン色紙。
でも、彼の元気そうな顔が浮かんできます。
「よし!俺も頑張るぞ」と毎年元気をもらっている私です。 宮崎
こんにちは、木澤です。
新しい年が始まりました。今年もよろしくお願いします。
我が家の双子ちゃんたちは、1月に入り8か月を迎えました。
県外に住んで居る為、そうそう会えないですし、パパさんが年末年始も通常勤務の為、まだ会えていません。(>_<)
LINEのビデオ通話で、会話しました。
双子ちゃんたちは、スマホの奥でうごめいているばあばの顔を不思議そうに眺めていたようです。
8か月になり、個性もだいぶ出てきたようです。
お姉ちゃんのほうは、なんにでも興味深々。新しいおもちゃも積極的に触ります。妹は慎重派。遠くから眺めてて、恐る恐る手を出します。
サークルの隅っこに集まって、顔寄せあって二人でいったい何をおしゃべりしてるのかな・・・。(*^^*)
二人の様子をトイプーのこむぎさんが、そっと見守っています。
また会いに行くよー(^^♪
待っててね~
こんにちは、木澤です。
今年も🌹薔薇の季節🌹がやってきました(^^♪
さぁ今年もやっぱり二宮家のバラ園は外せない…早速行って来ました。
この日は、朝雨が降ったのですが…晴れてくると予想して出かけました。おかげで、駐車場も空いていて、すんなり入場できました。いつもは満車で、遠く離れた弁天潟公園の駐車場に止めてすこし歩かなければいけないところ、ラッキーでした。
そして、雨上がりのバラは、一層瑞々しく、活き活きしていました。
こちらのバラ園は、バラだけでなく、春から秋にかけていつも美しい花々を楽しめるようにと、イングリッシュガーデンのような様々な花が植えられています。花壇やアーチのデザインは二宮家の当主の奥様が楽しみながら設計し、毎年趣向の違った花園を楽しめます。
そして隣接する日本庭園の美しさ・・・。以前は、紅葉の時期にも公開していたのですが、バラの咲くこの時期だけのお楽しみです。
今回こちらの日本庭園で、見つけました。(^^♪
清楚で純白の花を咲かせるオオヤマレンゲ(大山蓮華)・・・。うつむき加減に咲くモクレン科モクレン属に分類される落葉低木です。花期は5–7月、枝先に直径 5–8 cm の白い花が下向きから横向きに咲きます。その気品ある姿から「森の貴婦人」と称され、茶花として非常に人気があるそうです。
毎年のように来てるのに気づかなかった。(*_*;
そしてその日、歯医者に行ったら目の前にオオヤマレンゲの絵が大きな額に入って飾られていました。不思議な偶然・・・。